宮古島とイギリスの融合あかばなのさと

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宮古島ゲストハウス「あかばなのさと」

あかばなのさと意図と思い

ゲストハウス「あかばなのさと」

昔はおじーおばーから孫達まで3世代の家族で賑わっていた宮古島の家。 そこには笑い声が溢れ、一年を通しての宮古島の風習に沿った暮らしがあった。 でも全てが遠い記憶の中、懐かしさだけを醸し出し時が止まったままの宮古島の赤瓦の空き家。 賑わいを忘れてしまったこの家に、蛇口から出る水の音、料理をする音、子供達の笑い声、記憶と共に眠っていた生活の音をこの家に呼び戻したい。 そんな想いからこの空き家をゲストハウスとしてリフォームする事にしました。 ここに訪れた人達が、宮古島の空気に触れながらゆったりとした時の流れを感じて、あかばなのさとが宮古島の旅の拠点になりますように。

宮古島赤瓦とイギリスウィリアムモリス

東京での生活の基礎を作ってくれたのは、コッツウォルズストーンを初め、イギリスの商材達。
そしてイギリス繋がりで出会ったたくさんの人達。いつか自分の生まれ育ったルーツである宮古島と、現在の生活の基礎を作ってくれたイギリスを融合させたいと思っていました。
あかばなのさとのアイデアが生まれた時、宮古島の赤瓦とウィリアム・モリスを初めとするイギリスの商材達とのコラボしか考えられませんでした。(代表 松原秀明)


宮古島の素材

宮古島伝統の魅力を活かしたい

ウィリアム・モリスとの融合

イギリスのアンティーク素材

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